代表松木のご紹介

株式会社レティクル、代表の松木です

私は、映像の専門学校の講師アシスタントを経験したのち、TVの制作会社に入社しアニメーターとして様々な教育系番組の制作に携わりました。
その後、2004年、映像制作会社を立ち上げメンバーとして設立。TV・CM等のビジネス向け映像から結婚式・披露宴での映像といった コンシューマー向け映像など、様々ジャンルの映像制作にディレクターとして携わりました。

なぜこの事業を始めようとおもったか

youtubeやニコニコ動画の台頭もあり、2014年以降「動画の時代が来る」と言われ続けてきました。私自身、15年近く映像制作に携わってきて、動画マーケティングには大きな可能性を感じています。動画を使ってマーケティングやプロモーションをしたいという企業のために、自分にできることはないかと思い、レティクルを設立しました。

動画は目的に沿った制作・運用をすれば、必ず集客や販売に大きく貢献します。しかし、その使い道が分からず、思い通りの効果を上げられない企業が少なくないと耳にし、とても残念です。レティクルでは、ただ動画をつくって終わりではなく、制作から運用まで一貫して関わることで、より多くの企業様の売上アップ・販売促進を支援します。 また、結婚式・披露宴向けの映像制作では、私自身が、昔、お笑い芸人をしていたこともあり、感動や感謝だけでなく、みんなが笑顔になるような面白い映像を制作していきたいと思います。

映像制作にこめる想い

「小さな会社だから、動画なんて関係ない」 そう思っている方にこそ、動画マーケティングを始めてもらいたいです。 かつて動画といえば、大企業が大手の広告代理店を使って、億単位の規模を投じて、制作するものでした。 しかし、現代はで、小さなサロンや店舗でも、動画を使ったCMを流すことができます。店頭やイベント会場だけでなく、youtubeやfacebook、twitterなどにアップロードすれば、そこからお客様が訪れる可能性は十分あります。今、売上や集客に大勢の人が困っています。その中、ぜひ動画マーケティングという選択をしてほしいです。

動画は外出先や電車の中など、どこでも気軽に見られるようになりました。動画をきっかけに、商品やサービスに興味を持って、購入する人も大勢います。 小さな企業でも、動画を使ったマーケティング、プロモーションを通じて、自社の売上を向上することはできます。そのため、「自分たちには関係ない」と思っていた方にこそ、ぜひ動画を使ったマーケティングに挑戦してもらえればと思います。